タクヤスポーツセダンの特設リンクはもう外しますね。
吉祥寺の音楽シーンを駆け抜けた松見拓哉の帰郷ライブ。
演目全てクオリティ高かったし、それ以上に会場の暖かさがすごく居心地よくてなんていうか、暖かい悲しみに包まれた。
そんな感じ。

よっとがすごくよかった。
4人みんながすごくて。
とくにギターのせーき君がよかった。
これからはせーきくんの時代だね。みーとんいままでありがとうね。

ありがとう、リーダー。
解散したトレブルパターン、何年かぶりに二曲だけ演奏してくれました。
ベース・アンソニー、ボーカルみーとん、そしてギターのかちくんが並んでるその姿がなんかすごく懐かしくて切なかった。青春の一ページ的な淡い想いを感じさせた。
ちんぱいもそれなりによかったですよ。

「音の伸びがイイ」とか、「本気を感じた」など、いろんな人から評価の高かった僕のARIONエフェクター。もやしバットのうんこギタリスト、秀さんが打ち上げでそのうわさを聞きつけ、僕に500円程度の小銭を投げつけエフェクターを奪っていった。
コメント・トラックバック
コメント
コメントする
コメント数ランキング情報
|
ベストコンボ!
ファイナルベストコンボ!
|






