19日はカラフルシューズの企画ライブでした。かなり楽しかった。もういいやってくらい楽しかった。
レポ。早めにがんばってアップします。
んで僕と小林”ヤシコバ”健二郎君が司会やりました。あ、僕ら二人合わせて「タウリン」どうぞよろしく。
司会をやると決まった5月半ば、じゃあ打ち合わせをしなくてはということで二人で秘密の掲示板を設けて話を進めてました。
以下その掲示板の内容。
◆ジューシィ
[ここが]
タウリンの秘密基地だ。
05/14 12:40
◆ジューシィ
[変なところクリックすると]
エッチなサイトに飛んでいっちゃうから注意が必要だ。
「世の中地雷だらけ」ってわけだ。
05/14 12:49
◆わたしだ
[すごいな]
秘密基地か わくわくするな。作戦をたてるのに実に適している いずみくんにスペースファンクールともうまくからんでねって言われたのがプレッシャーだ
05/14 13:04
◆コードネーム:J
[なるほど]
やつらはハンサムチームだからな。気をつけないとうちらのキャラが惨めなだけになる。
05/14 13:10
◆Vネックじゃないほう
[たしかに]
ちくしょう ハンサムチームめ 助っ人のけんちゃんにタウリンTをきせてハンサムチームとからませると面白いかな? ハンサムなハンサムとみじめなハンサム。 最高だと思わないか? まああまりJrには頼りたくないけどな
05/14 18:00
◆明らかにVネック
[しかし]
Jrは出番がないと本気でしょげると思うからちゃんと出場所を考えておかないと。たとえ「みじめなハンサム」であっても。 あと彼女ができました。
05/15 01:08
◆やるなVネック
[たしかにそうだな]
ならばやはりハンサムチームとからませて意味不明な一発ギャグでガツンとすべってほしいね、まったく、若いのに頼りになるやつだぜ
あ、おめでとう お幸せに
05/15 01:52
◆1000mg
[でもすべるってきけんだぞ。おれらのごり押しで行かないと。テレビだったらしゅーるなものも伝わるけどおれらに与えられた場は]
あくまで転換時間だからな。そこを考慮しないと。ドリンク注文し終わってからおれらの方を見ても入ってきやすいような短くて強くてどーでもよくて印象的なことを考えないと。
タイトルに間違えて本文うったと思ったろ?
05/15 02:15
◆とにかく
[無難に]
おもしろBGM作ってそれを流しながらバンドのプロフを見ながら紹介って感じがいいんじゃないか?
んで曲なんだが。どう作ろう。何かいいアイデアないかな?歌詞とか考えてみてくれないか?ファンキーでカッコイイイントロのあとに平和なのほほんとした感じの歌をいれたいな。
05/15 17:55
◆そうなってくると
[最後に]
タウリンで演奏したくなるよな。
さんざん転換時間に聞かせたあとだから印象に残ってると思う。
カラフルの前に一曲だけやるか?
05/15 17:59
◆のった
[熱い]
是非そういきたいね 歌詞を木見までに二曲ずつかいてみるか
05/15 22:07
◆ぼくだ
[まあとりあえず]
ぼくが歌詞かいてく それを手直ししていく感じでいくか
05/15 22:24
◆あ
[おれおれ]
たのんだ。かいてみてくれケ
05/16 00:54
◆汁
[あと]
歌のなかで俺とやしこばの声の掛け合いがほしいな。一小節ずつで。できればそれがしりとりになってるといいなぁ。
05/16 17:51
◆謎の男
[わたしがだれかわかるかい?ジューシィくん。]
セリフは当然考えてはいたがまさかしりとりとはな、ちっ、かんにさわる野郎だぜ、また腕をあげてやがる はやく完成させて大正製薬さんたちに送りたいな 昼間からまんじゅう食べてます こしあん
05/17 13:27
◆ジューシィ
[き・きさま!何者だ!]
何の目的でそんなにホールズを買い溜めしてるんだ!
歌詞のことなんだけど
『戦車!戦車!戦う車!』
『納税!納税!納める税金!』
『入浴!入浴!入るぜ浴室!』
みたいなところも欲しいな。ようするに国語教育資料的な曲とかにもなりうる作品にしたいな。
05/17 19:28
◆解説します
[ふははは、笑い声を残して男は闇に消えた。「こ、これは…」ジューシィは地面に落ちている光る物をみつけた。それは…]
じゃあ木見のときに一行ずつ書いてみるってのはどうだ?そっちのほうが面白くなりそうだ テーマは平和とかで考えている キーワードは青い空 白いハト
05/17 23:23
◆名探偵助手
[こ、これは!]
ビスだ。。。ステンレスのビスだ!よし。シメルは右回しと…。な!こ…これは!
マイナスだ!しまった。ドライバーはプラスしか持ち合わせてない。。。このままではパネルのアレが外れてMr.Xの思いのままだ!ちくしょう!
そうだね。あらかじめマテリアル的な単語を用意して置いて一気にかきあげよう。
しかし雨って噂なんだよね。雨だったらボーリング大会とかいってた。ボーリングのあいまに二人でノート(キャンパス)に書き綴っている絵はアツいな。
05/18 05:07
◆黒服にマント
[一方その頃]
家に帰ると謎男はホールズを大量に買ったことを激しく後悔していた 「ああ、きっと一ヶ月もすれば全部べとべとになるんだろうなあ…」 東京、ワンルーム、一人暮らし、はしゃいだ後ほど切なさは強くこみあげてくる 「あいつのアレ、今ごろきっとはんびらきだろうな、ざまあみやがれっ!」 謎男は眠りに落ちた PM8:30をまわったところだった
あー、ボーリングかー、普通だな しかし、ほかの人の投球にまるで興味をしめさないあたりがすごく感じ悪いよな
がんばって書こうぜ!
05/18 17:31
◆中村か仲村
[タイトル奪還]
雨…か。
はっ!Mr.Xに渡された便箋が!開けまい開けまいと思っていたのに湿度によって半開きになってしまった!
どれどれ…
「ジューシィ君へ☆…
今夜にでもボーリング大会のお知らせメール出さないとなぁ。めんどい。ヤシコバはカラフルのお知らせメールいつも届いてる?
05/19 15:43
◆どっちなかむらくんだろーなあ
[Mr.の野望!!の巻]
「ジューシィくんへ☆ お元気ですか?ぼくは元気です。 それではジューシィくんも身体に気をつけて。それでは。
P.S.貴様が駅前のジーンズメイトでショッピングを楽しんでいるところを目撃した いいふらされたくなければ明日の夕方にあのへんにこい。
あー、告知か。大変だよな。パソコンからなら一括送信できるんじゃないのか? カラフルのは特にきてないぞ ボーリングか。あ、その日八時に新宿の予定が入ってしまった それまでは投げまくるつもりだ
05/19 22:45
◆娜軻憮螺
[元気でなによりだ。]
なにっ!見られていたとは…。あれだけ306マニアとして主張し続けていたにもかかわらずJMのポイントカードも持っていることが知られたらえらいこっちゃ。こらぁあきまへんでぇ。あそこか…しかしアソコへ行くには商店街を抜けねばならない。商店街のタイル苦手なんだよなぁ。どうしても意識して2個飛ばしで歩いてしまう。想像しただけでも恐ろしい…。よし!『善は急げ』だ!
パソコンでもなんか一気に送れなかったりして面倒なんだよね。
05/20 11:09
◆KENJIRO
[元気が一番!!だろ!?]
チュンチュン、チュンチュン。謎の男の朝は早い。「いよいよ奴との決闘の日だぜ。さいわい夕方までまだ時間がある。やりたいことも別に無いし、マンガ喫茶で時間でもつぶすか。」AM7:40の出来事だった。このような怠惰な行動が、彼の将来に深刻な悲劇を産むことになるとはこのとき彼はしるよしも無かった…。
六月六日にスペースファンクールのライブに行ってみようと思う 視察だな
05/20 18:54
◆小6の頃いじめられてました
[GENKIMORIMORI]
ジリリリリ
兄貴の目覚ましで目が覚めてしまった。今日は奴とアレだ。あそこにいくためにあっちを通らなければなるまい。憂鬱だ。よし。まだ早いが下見に行くとするか。そしてジューシィは仮装大賞で合格した小学生クラスチームの喜びの表情に似てなくもない面持ちでバス停へ向かった。午前八時の鳩時計が鳴る予定だった頃だった。鳴るはずであった…。
おお。こてんぱにされて来るがいいさ。ベースのたぼくんはお前にとってライバルだ。いや、お前は何一つ奴に勝っておらん。
その胸に込めた情熱以外はな。
05/20 20:08
◆あ、それは気の毒だね
[NICE GUY!!]
時計台の方から聞き覚えのある声がする。「早く行け、ジューシィ!逃げろ!このハト、かなり飛び出すぞ。オレが押さえつける。今のうちにっ、さあ!」 見上げると謎の男が今にも飛びださんとばかりのハトを押さえつけていた。謎の男の上腕二等筋は今にも火を吹きそうだった。
そうか、面白い。こてんぱにされてくるぜ! なあに この魂まではくれてやらんさ
05/20 22:27
◆晴天
[IIOTOKO!!]
「な、なぞ男!そんなところで。。。ちきしょう。まってろ!」ジューシィは時計台にのぼった。そして午前八時のポッポを告げたいハトを押さえつけた「へへへ。。。お前一人じゃ、このハトはどうにもなんないぜ。俺がこのソウルと引き換えに何とかしてやる。なぞ男、いや、NAZO男は漫画喫茶にでもいくがいいさ。漫画喫茶いきたそうな顔してるぜ。ネットか?まんがか?喫茶か?」
そうだね。明日はファンクール来ないのかな?あ、誘ってないかも。まぁいいや。
05/21 12:36
◆台風とは名ばかりだったな
[憎いぜ!夏男!]
「バカ野郎!マンガ喫茶で喫茶するバカがドコニイルカヨ!ワタシ、マンガ、ヨミタイ。テモ、ハト、オサエル。カンパルゥシカァナイナァトオモイマス。」顔面蒼白、額にあぶら汗、謎男はすでに片言だった。もうダメだ!だれもがそう思ったその時だった…
あー、呼べばいいのに。事前にコミュニケーションを深めたい
05/21 13:26
◆誠一の息子
[でも昨日の夜はあめすごかったよねー。]
プラスチックでできているはずのハトが羽ばたき始めた!「こ、これはっ!」ジューシィは目を疑った。「おい!謎っち!しっかりしろ!やばいことになってきた。あのハトは…吉岡のオヤジだ。間違いない。あいつ最近アソコの同好会に顔出さないと思ったら。親父がこんなことになっていたのか!くそっ!おい、謎っち。ピヨってる場合じゃないぜ。共通の敵ができちまったってわけだ。」
今からさそってみようかな。
05/21 14:27
◆勝彦の孫
[明日は晴れるな]
「なるほど、そうゆうことか。ではまずあのハトを捕まえないことにはな。ここは二手に分かれよう。おれはあっちを探す。おまえはもうちょっと右を丹念に探せ!」そういい残すと謎の男は走り去っていった。「ふう、あやうく夕方まで二人で気まずい時間を過ごすことになるとこだったぜ。まだ二人では会話がもたないからな。そもそもあいつ、ハトのことをだれかの親父とか言い出したしな。頭おかしいのかなあ?はあ、まずいやつと関わっちゃったよなあ…。」謎の男のテンションがニュートラルな状態に戻った。
そういえばこっちに夢中で歌詞とか考えてなかった
05/21 23:49
◆ジューシィ
[ごめんごめん]
ふつうにカキコ忘れてた。
「はぁはぁはぁ、えらいこっちゃ。吉岡のおやじどこにいったんだ。もうちょっと右のほうってどこだっちゅうはなしだよ。あれ?え!やばい!もうそろそろ夕方じゃないか!謎っちとの約束の時間に遅れちゃうよ!」そしてジューシィは家路に着いた。
それとボーリングそれほど夢中にならなかった割に歌詞作るの忘れたね。
05/24 12:10
◆こばやし
[待ちわびたぞ さあ、行くぞ!]
「遅いな…。もういい時間なんだが…。」 謎の男はあのへんでジューシィを待っていた。 「わははは!ジューシィよ!あの夕日が、あの夕日が沈むまでだ!それまでにきさまが現れないときはあいつがアレだからな!わははは!」 とりあえず叫んでみた。「あと商店街には数々の罠が仕掛けてある。無事にたどりちけるかな?まずは一の罠、お魚地獄だあ。」男は思いついたようにつけたしてみた。
あそこまで力技の笑いが飛び交うとは思っていなかったからな。
05/25 11:44
◆ジューシィ
[半年振りに曲作りました。]
むにゃむにゃ。もう食べれないよー。「じゅーじ。あんた今日お友達と約束があるんじゃないの?」
三時のお昼寝してたジューシィは母親の声で起きた。「そうだった!いっけね!謎っちとアポしてたんだ。なんか朝方に会ったから忘れてたよ。早く行かないとアレがあんな感じになっちゃうから急がないと!☆」
ジューシィは顔を洗って歯を磨いてリステリンをして父親の革靴に黒く光る簡単靴磨きを塗ってから家を出た。「ちぃ。あの商店街とおるのか。マジカンベンだぜ。マジカンベンDoes it!!」
商店街の魚屋の悪臭を気にせずにジューシィは走った。
最近キャラクターを作ったんだ。「スアママーン」っていうんだ。すごいんだぜ。かわいいけど残酷なんだぜ。こんどみせてやるよ。
05/25 14:39
◆やきそば
[タウリンもそろそろ動かねば]
「一の罠はなんなく通過か。そうこなくてはな!So conect ten hours!!二の罠は三年ぶりのあんま会話がない友達にばったり地獄だ。ふっふっふ。どう接するかね、ジューシィくん。」
スアママーンか、美味しそうだがたべたくない感じだな ぜひ見せてくれ。簡単なプロフィールがわかるとなおよいのだが
05/25 15:44
◆取り急ぎ
[スアママーン]
自己紹介
なまえ スアママーン。なれなれしく呼ばないでね。
生息地 小岩商店街「フラワーロード」にある和菓子屋「伊勢屋」だよ。
性別 すあまだよ。
性格 残酷だよ。
好きな食べ物 ティラミスだよ。
嫌いな食べ物 シイタケだよ。あのヒダヒダがエアコンの室外機を連想させて苦手だよ。
恋人 いるよ。でもお互いさめてるよ。
好きな色 青だよ。青がよかったよ。
趣味 刃物を研ぐことだよ。この前はカマを研いだよ。
尊敬する人 みずようかんはマジすごいと思うよ。
マイブーム 不二家に陳列することだよ。
おなかがすいてる子供がいたら 頭をあげないよ。そういうのは偽善的でいやなんだよね。大人だといろいろ考えちゃうしね。
スキンケア 重要なことだと思うよ。季節問わず粉吹いてるからね。
好きなミュージシャン スレイヤー、カーカス、カテドラル。いいものは何でも聞くよ。
母親 スアマママーンだよ。
父親 特にいないよ。
海外 よくいくよ。英語で僕の名前は"ksuamajmarn"だよ。kとjは発音しないよ。
テーマ曲 ジューシィが作ってくれるはずだよ。
好きなタレント 平井まりあだよ。
タバコ キャスターだよ。
酒 甘みが増すよ。
連絡方法 電話はあまり出ないよ。メールはすぐ返事しちゃうからなるべく時間を置いて返信するようにしてるよ。ひまで寂しがりだと思われちゃうからね。
夢 株とかをこれから勉強しようと思っているよ。
05/25 15:57
◆ロレアル
[ザ・パリス]
いそがないと遅刻してしまう!服装の乱れは心の乱れ。隣の客は柿よく食う客だ!
あれ?あいつ…森下!?
森下:「おお!元気か?しょうじ君!」
ジューシィ:「僕はしょうじじゃありませんので。人違いですね。」
若干気分悪くしてジューシィは再度走り続けた。
今仕事で女性が集まるようなサイト作ってるんだけどどんなんが良いかなぁ。ファッションとかすこぶる苦手だしなぁ。
05/25 16:05
◆ナイスな絵だな
[イラストレーターにめざせよ]
「くっくっく、さすがに不機嫌そうではないか、ジューシィくん。さあ、三の罠、幼なじみのお母さんにばったり。〜あら、お久しぶり、元気そうねぇ。(この子まだ定職にもつかずこんな昼間っからプラプラして)〜 地獄だ。肩身の狭い思いをするがいい!」
女性の集まるサイトか。わかんないねー。女心とかわかんないから。ファッションもいいがデザート特集とかはどうなんだ?「チョベリバ!(キムタクも読んでる)表参道デザート紀行」とかどうだ?
だめだ。芸風にないことを言ってしまった。この僕もネット社会の病理に蝕まれているのか?あ、スアママーンのプロフィールいいな。好きなミュージシャンが偏ってるのにいいものは何でも聴くと言い切るあたりが風刺きいてるよね
05/25 17:26
◆ただいま
[いーちゃんとピンサロ待合室]
ジューシィは苦手なタイルを見ないように気をつけながら走っていた。
『あら、しゅうじくん!こんにちは。』
『あ、こんにちは。(だれだっけなぁ。たぶんだれかのお母さんなんだよなぁ。ゆうじかなぁ。のんちゃんかなぁ。どっちだっけなぁ)
『まだエレキがんばってるの?』
『え。あ。はい。仕事もしてますけど。』
『好きな事やれるのがいちばんいいことよね』
『はい。。(絶対そんな事思ってないのに勝手な事いうな。ちくしょう!)』
『ところでお兄ちゃんは元気?ちゃんとしごとしてるの?』
『はい。がんばってるみたいですよ』(うちの兄はきんじょ
あ、順番きたんでまたあとで。
05/26 18:22
◆ジューシィ
[面と向かって]
ほめるのは苦手なのだ。
お前のベースプレイ。最高だ。
できればヒデさんもお前くらい気持ち悪い動きしてほしいものだ。
忘れないうちに今日の歌詞を書き出しておく。
青い空 白いハトごはんがうまい
のどかわいた よろしくっていってたよ
そんなことないさ いつだって僕ら
ピースだぜ ピースか嫁だぜ
嫁!嫁!嫁!
飲め!飲め!飲め!
おれ!おれ!おれ!
北!東!西!
二の腕 みぞおち顔面はセーフ
鏡をシャンプーで洗うと曇らないんだよ
知らなかったぜ いつだって僕ら
フリップに書かれてさ
グリップにガムをつけられた
フィリップはいつも言ってた
ホイップはたてすぎんなよ!
間奏
植木鉢の中のアレ
そろそろ見つかりそうさ
何でお前しってんの?
涙で前が見えないよ
そんなことないさ 見つかってもほら
メイトだぜ メイトかチャリだぜ
デリ!デリ!バリ!
モノ!モノ!ラル!
メリ!メリ!ハリ!
ワン!ニャー!ガー!
おい!じい!ちゃん!
みど!りの!茶!
のみ!すぎ!だぜ!
のむ!なら!コレ!
コパリミンU!
いいなぁ。絶対いいぞ。
05/31 02:21[PC]
◆こばやし
[ちくしょう]
素直にうれしいぜ お前のメッセージはハートに直撃だもんな 歌詞も最高だ バイト中歌詞のことばっか考えてたぜ
さあストーリーも佳境にさしかかってきたぞ いったいお前の兄はなにをしているんだ?もしくはどういう状態なんだ? 次号より連載を再開してくれ
05/31 17:52[au]
◆ジューシィ
[またせたな!]
(うちの兄貴は近所でも評判のアレ息子。よく比較対象として修ちゃんはいいのにねぇ…みたいになることが多い。なのでおれのことはあまり気にならないみたい。)
「じゃあゆうじによろしく言っといてください!」
「ゆうじ?吉田君の?」
「っばぼふぅ!!!」
難関をかわしたと思いきや最後に地雷を踏んでしまった。ジューシィの戦意はアソコに到達する前にかなり弱ってしまった。
「ちきしょう!これもナゾ山のしわざか!」
歌詞をRISのヴォーカルの方に見せたら「他人の家のたんすを勝手に開けよう。そしてメダルとか盗んじゃえ!」って入れてほしいっていってた。
05/31 18:16[PC]
◆奥歯が痛いかもしれん
[歯医者は避けたいんだがな]
「ようやくたどりついたか、ジューシィよ。だがそのざまでは満足に闘うこともできないかな?はっはっは。行くぞ、『オレとおまえのドキドキ三本勝負!!』」そう叫ぶと男は大きく「謎」と書かれた箱を取り出した。「さあ、くじを引くがいい。一本目の対決のテーマがかいてある。さあ。」
ついに始まった最大のライバルとの戦い。次回、「え?そんな対決?歯ぐきに負担がかかるかな?」お楽しみに
タンスにメダルかー あれだな ドラクエへのオマージュだな いれるとしたら「ネットだぜ!ネット社会だぜ!」からはじめないか?
06/01 13:57[au]
◆早めに歯医者いった方がいいよ。
[え?そんな対決!?はぐきに負担が掛かるかな?の巻]
謎っち。やっと会えたな。朝のハト以来じゃねぇか。よし。俺からひいてやる!ジューシィは謎ボックスの中に手を入れ、むんずと中の紙などをとりだした!
『ぽっきーを小刻みたべよう』
くっ、説明が必要な対決だぞ!謎の海!詳細な勝負の方法の解説を要求する!
あと『ビアンカと結婚しろ』ともいってたよ。でも俺らの曲がドラクエくらいのスケールにおさまりたくないよね。
06/01 20:03[au]
◆ダーツやりました かっこいいなあ
[部屋の掃除がはかどらないよ の巻]
「早速そいつを引くとはな。つくづく運の無い男だぜ。ルールを説明しよう。まず江崎グリコ株式会社から販売されているチョコレート菓子、ポッキーを用意します。これを前歯でなるべく少しずつ小刻みに食べていきます。そして全部食べ終わるまでのタイムを競うという、誰にでもできる簡単なお仕事です。(原材料の一部に大豆を含む)
さあ、まずはわたしからいこう!」男はそう言うと近所のサンクスで買ってきたソレを取り出しサクサク食べ始めた。「思ったほど小刻みには食べられんな。」そんなことを考えているうちに男は食べ終わることに成功した。「さあ、気になるタイムは…、十八秒ぐらいだ!!」
早いのか遅いのかわからないタイムを叩き出した謎の男(実際に計りました。)、果たしてジューシィは何秒かかるのか?
それはないな。だってすべってるもん。ビアンカって。おまけにちょっと前にドラクエ4はプレステ2でリメイクされてタイムリーなとこがきついな。守ってまもるくんの歌詞は好きだったんだが見損なったと伝えてくれ。
06/03 02:29[au]
◆じゅんじゅん
[そんなん食ってないで歯医者いけよ。]
くっ!なんてわずらわしいお仕事だ!しかも18秒という好タイムをたたき出しやがって…。
しかし。この競技には落とし穴があるぜ。それは「小刻みに」という規定に関して数値が設けられてないということだ!つまりおれは18秒以内で食べれるくらいの程よい小刻みで食べればいいのだ!!ふふふ。これなら余裕で勝てるぜ!
じゃあちょっとまっててね。ポッキー買って来るね。わるいね。待たせちゃって。
よし。買ってきたぜ!でもさ、ムースポッキーしかなかったの。これでもいい?
うん。夏川さんと漫画サイト始めることにしたよ。ってか始まったよ。夏川さんのまんがおもしろいよ。
06/03 13:51[PC]
◆こばやかわ
[だいじょぶ なおった]
(くっくっく、ムースポッキーだと?素人め。あいつは分厚いムース層に歯をとられるまさに底なし沼。おまけにせっかく前歯で小刻みに食べてもカリカリ感が味わえない困ったやつだ。一本目はいただきだな。)不敵な笑みを浮かべながら男は答えた。「ムースポッキーだと?本来ならスタンダードモデル限定の勝負なんだがしかたない。おれも説明不足だったかもしれんしな。いいだろう、認めるぜ。さあ、準備はいいか?始めるぞ。」
あたりは不気味なくらい静まっていた。まるでこれから起こる惨劇を予期するかのように…
まじか?例のすあま野郎のか?是非みたい どーやってみるんだ?
06/04 01:27[au]
◆ジューシィ
[でも歯だけは自然治癒しないから歯医者行ったほうがいいよ。]
よし!じゃあいくぜ!しっかりタイムはかっとけよ!(くっくっく。この勝負もらったぜ!)
スタート!
「5mm刻みくらいでいけば全然余裕だぜ!」(ジューシィの中の妖精みたいなの:ジューシィ、それでいいのか?お前はあいつの『小刻み』って言葉をあざ笑い、男としての誇りを捨ててまで勝負を安全なものにしたいのか?)「くぅ!ちきしょう!やっぱりおれは…謎山には負けたくない!お前よりもはるかに小刻みに食ってやる!!」そしてジューシィは1cm/30噛みという驚異的な小刻みっぷりで進んでいった。「ムースの分ストロークがでかくなってなかなかすすまん!しかし!オレはお前に負けるわけにはいかない!!」その振動音は「アレ?おれケイタイブルってね?」って思うほど小刻みだった。
「完食!タイムはどうだ!!」
カラフルのサイトからオレのページ見ればいけるよ。ちなみにhttp://www.tansoku.com/nam/manga/だ。ケータイじゃみれん。
そして曲は進んでいない。
06/04 02:52[PC]
◆ジャガーの新しいのがでてた
[死ぬまで虫歯でいいよ]
「タイムは、タ、タイムは…」男の声は震えていた。「何故だ?何故こいつはこうも熱いプレイができるんだ?こいつの目の輝きはなんだ?おれの胸にこみ上げるこの想いはなんだ?」男は自問自答を繰り返した。そして口を開いた。「タイムじゃ、タイムじゃなかったんだな…。お前の心意気、おおよそ十四、五秒だぜ!!」その時だった。「ぐはあっ!」謎の男の歯ぐきから血がながれた。いったいどうなってしまうのか?続く。
わかった近いうちにACCESSしてみる 曲作ろうぜ 今度の火曜
06/05 08:03[au]
◆いま
[ちょうど読んでるところ]
謎!どうした!実際そんなに歯ぐき痛いのか!?ストップウォッチをよこせ!!
{19:15}
おれの負けじゃないか!俺はそんなことで勝ったということを認めない!俺の負けだ!お前のプレイ、よかったぜ。へへ…。
明日(日曜)は無理なのか?まるでひまなんだが。明日あってくれないとジャガー30回読み返してしまいそうだよ。
06/06 01:37[PC]
◆はまーの話がよいね
[暇な時間を暇だと思うと暇だよな]
「あ、歯ぐきはあれだ。別に痛くないよ。だがこの勝負おれのまけだ。そこはゆずれん。ならばこうしよう。次のゲームでどちらが負けか決めようじゃないか。ゲームはあれだ。よくお前が言ってる、うーん、『田んぼを耕すリズミカル』ってゲームにしようぜ。いったいどーゆールールなんだ?」
あー、今日はバイトで終わったらスペースファンクールをみに新宿にくりだす予定。
06/06 13:35[au]
◆キシリトールは
[毎日の習慣が大事だ。特効薬ではない。]
田んぼを耕すリズミカルをやろおってのか?この勝負お前に分はないぜ?いいのか?いいってならしょうがねぇ。説明しよう。このゲームは紙袋の底を濡らしてふやけさせたものにどれだけ重たくて尖ったものを入れられるか。そういうゲームだ。入れた状態で109のなかを闊歩するという危険極まりないゲイムさ!
よし俺から行くぞ。
俺のプレイは
ビデオデッキだ!
そしてジューシィはぬれた紙袋にビデオデッキを入れ悠々と109店内で小一時間ウィンドウショッピングをたのしんだ。
さぁ!お前にこれを超えるプレイができるかな?
居酒屋でバイトしたら若い女の子と出会いとかあるかなぁ?
06/07 11:52[au]
◆キシリトールを信じている
[信じれば夢はかなう! 違うか?]
「ちっ、まさかビデオデッキでこうも余裕のあるプレイを叩き出すとはな。
ミーのプレイは…
折り畳み自転車ざんす!」
「109、109…、あれー、この辺だと思ったんだけどなあ。あ、あの女の人に聞いてみようかな。」
「す、すいません。いちまる………無視かよ。」都会の洗礼を浴びる謎の男。「あっちの男の人なら。」
「すいません、109ってどっちでしたっけ?」静かに路地に連れて行かれる男。賢明な読者ならもうお気づきだろう、そう、男はからまれていた。茶髪、金髪、アフロ、ドレッド、様々な髪型が男を襲う。それは筆舌につくしがたいものだった…
「と、まあ散々だったよ。」謎の男は包み隠さずじゅーしぃに打ち明けた。
居酒屋かー、学生多そうだもんね。まあ、学生ノリについていけるかとゆーハードルはあるけどね。でもバイトの友達ってお客さんて感じにはなりにくいよね
06/07 18:38[au]
◆まぁ
[若干の再石灰化は期待できるがな。]
「そいつは散々だったなぁ。それじゃあしょうがないよな。(やっぱりこいつ、109までもたどり着けないズシロ(ずぶの素人)だな…。)じゃあ申し訳ないがこの勝負は俺の勝ってことで。さっきの勝負の負けは俺がもらったぜ!」その時ジューシィの目に入ったのはとんでもない光景だった。「な!なんと!恋文横丁で生理的にむかつくと理由でいろんな感じの人たちにいろんな事されたにもかかわらず紙袋にはキレイに折りたたみ自転車が入ってるじゃないか!袋はこんなにしっとりしてるのに…。なんというプレイだ…。完全敗北だ…。」
学生ノリついていけないっていってもたぶん平気。客にもしたい。カラフルシューズで東京出身俺だけなのに一番客よんでないもんなぁ。
06/07 19:08[PC]
◆なんでばれたんだろう
[父親にそれにしてもお前の小林新聞はひどいなとぼそっと言われたよ]
「ちっ、一回戦は俺の負けか。なかなかやるじゃないか。もっともおれは実力の半分も出しちゃいないがな。
では、二本目のテーマは俺が引くぞ!はっ!」
「箱の中に手を入れて中身を当てるやつ」
「こいつのルールはわかるよな?さあ、おまえからチャレンジしてみろよ。」
そういやそうだったな ぼくも東京出身だけどお客さん呼べないなあ 昔からの友達が少ないってのもあるし あ、あとなんか一緒にやりたいな
06/08 21:07[au]
◆ええ。
[らくねに通ったりしてるんじゃないか?それかお前がいない時を見計らって『フィーバーin息子の部屋』してんじゃないの?]
2回戦はよくあるあれか!よしチャレンジだ☆
どれどれ。結構デカ目の箱だなぁ。心なしかガタガタ動いてるきがする…。よし!行くぞ!
ごそ。ちょっと柔らかいなぁ。ぬくぬくしてる。でもしっとりとはしてない。なんだか懐かしくて甘いおいなりさんのような感触だ。昔、隣りの家の屋根に登って怒られたなぁ。
わかったぞ!箱の中身は
『やさしかったおばあちゃんの思い出』だ!
どうだ?正解か?
なにやろうか。いっしょにジャズダンスしたいなぁ。それか株とか。
06/08 21:21[au]
◆じょん ふるしあんて
[ヤシコバクンノカワリニワタシカキマース]
「中身はただのおはぎなんだが、なんて曖昧なアンサーなんだ、こんなときは一体どうジャッジすればいいんだ…。北村師匠…、あなたなら…」
三年前…
「謎郎よ、たしかにお前は十分に強い。だが全てを目でとらえておる。時に真実は目では見えぬもの。心を開き感じるのじゃ。例えばこの汚れたぬいぐるみ、お前からすればゴミ同然の代物じゃろう。しかしわしからみれば、ばあさんとの思い出のつまった大切な宝物じゃ。目に映ることだけが真実とはかぎらんのだぞ…」
「師匠…」
「弟子…」
「そうですよね、師匠。心の目で…」
「またせたな!ジャッジだ!んーーー、正解!だーいせーいかーい!!アクエリアス3L贈呈でーす。」
「さあ、次は私の番だ。スムーズに箱の中身を用意しろ。」
おそくなった 何かあったかと思って心配したろ?株は今は危険な気がする 外貨が熱そうだ ドルとか
06/10 22:07[au]
◆ほんとにジョンかなぁ?
[そうだったら新しいソロアルバムまだ聞いてなくてごめんなさい。]
よし!!!!ゲットだ!!まさかおはぎとは思わなかったけどな!そしてポカリのほうがよかったけど!
お前のばんだ。はでなリアクションの準備をして箱にそのたくましい御腕を挿入するがよい。(フフフ…。申し訳ないが箱の中には猛獣ピコムーヌを入れさせてもらった。かわいらしくて凶暴なこいつの頭をなでようものならカプっとやられて下手したら血とか出るぜ…。ナムさん!)
06/11 02:39[PC]
◆はっはっは 悪い悪い、嘘だよ、おれおれ
[じょんが日本語使うわけないだろ]
「ぎゅるるる…」
「ん?なんか中から音がするぞ?でっかい箱だなあ。まあいいか…やってみるか…」
その時だった。
「バターン」
箱が倒れて中から猛獣デカスコートが飛び出してきた。
「貴様、なんてものをいれたんだ。こいつが町にでたらたちまちパニックだぞ。わかるよな?なんとしてもここでくい止めねば。力を貸せ、ジューシィ!ひとまず休戦だぜ!HITOMAZU!
ついに本文なしときたか…
06/11 13:13[au]
◆なんだびっくりした
[おれの知ってるジョンはそんなにキラキラしてないはずなのになーっておもっていたよ。]
あ、あれ?猛獣ピコムーヌを入れておいたはずなんだけどなぁ…
ん?
[[[おたまじゃくし→カエル]]]
[[[あおむし→モンシロチョウ]]]
[[[イクラ→しゃけ]]]
[[[うり坊→いぼイノシシ]]]
[[[敗北して悔しい気持ち→未来に向けてがんばろうという目標]]]
ちぃ、わかったぞ。。。箱の中で成長しやがったんだ!デカスコートばっかりは一人でどうにかできる代物じゃねぇ。動物虐待か…。悪くねぇ!よし!いくぜ!まずは「ライドオンショルダージャンプつねり」ででかいダメージを与えるぞ!さぁ!おれの肩に乗れ!
いや、本文あったんだけどコピーし忘れた。
06/11 14:40[PC]
◆ああああ
[だれか芸能人とか書き込みにこないかなー]
「ライドオンショルダージャンプつねりだと!?そんなことしたらお前の肩がそれなりにこるかもしれないし背骨とかにも負担がかかるかもしれないぞ!まあやってみるか。ラーイド、オン!」
謎の男はジューシィの肩に飛び乗った。そう、この技は一人が肩に飛び乗り下の人もジャンプして上の人もジャンプすることによって二倍のジャンプ力をえて急降下し、相手をつねりにいくとゆー恐ろしい技だ。計算式に表すと
肩に飛び乗る勢い120GT(グッドテイストの略)×下の人のジャンプ力80GT×上の人のジャンプ力85GT×重力加速度9、8×つねる力、8GT=63974400GT
となり、かなり痛い思いをさせることができるのだ。
「決めるぞ!飛べ、ジューシィ!」
曲作ろうぜ 予定のあう日はないかな?
06/12 13:11[au]
◆昨日はどうもありがとう
[ビデオ見たけど演奏は結構悲惨だったよ。リズムとか悪いなぁ。]
「ラーイドオン!!セットフット!オンショルダー!アンダージャンパージャンプナウ!」
ジューシィが猛獣ピコムーヌを箱の中にいれたときはまだ体長50cmほどだったが、急激な成長期(思春期)によりデカスコートと形を変え、体長もすでに5mくらいあるんじゃないかって感じだった。
「オレと謎の身長を合わせれば3m20cm。二人のジャンプ力を合わせれば…よし!届く!おい謎!デカスコートの顔をつねるんだ!顔は効くぞ!ぜってー痛いぞ!」
二人は気持ちを一つにし壮大なジャンプを試みた!
そしてそのあと誤算に気づくのであった…!!
いつがいいかな。火曜がいいの?ってかオレ基本的に昼間ひまなのは日曜しかないんだが。んでなんにしろ二人であって曲進めていくよりある程度作っていってからのほうがやりやすいと思うよ。早めになんか形にして持っていくよ。
06/13 18:24[PC]
◆すまんすまん
[昨日書きながらねてしまった]
「アッパージャンパースタンバイ!マイマッスルイズムービンナウ!レッツセカンドジャンプ!」謎の男がジューシィの肩を蹴り飛び上がろうとしたその時だった。
「うおー!助けんしゃい!おいどんは九州太郎、人質たい!ここが東京?ふんっ、狭かとこばい!」
デカスコートの右手には一人の男がにぎられていた。今にも握りつぶされそうではないか!
「ちっ、計算外だ!まさか人質をとっているとは…。どうする?やつを倒すまたとないチャンスだが上京してきたばかりの太郎を見殺しにするわけには…。」
はやくも都会の荒波にもまれる太郎、人と人のつながりが稀薄なこの東京になじめるのか?学校では早くも輪に入りそびれてしまった。読みもしない新聞もとらされてしまった。しかし、どんなにつらくても誇りだけは失わずに生きていこう、馬鹿にされても方言を使い続けよう、そう決意した矢先にデカスコートにつかまってしまった。そんな太郎を二人は見殺しにしてしまうのか?決断の時はきた。
じゃあその路線で頼む。べつに火曜てきまってるわけではないんだ シフト制だな 日曜かー ちょっと予定みとく
06/15 13:00[au]
◆ペス
[(固い)]
ちぃ!迷ってる場合じゃないぜ!飛ぶんだ謎!太郎はおれに任せろ!
謎を大空へ放った直後にジューシィはダッシュした!
「こんなこともあろうかと用意しておいたぜ!beni-showga!」
デカスコートの右手めがけてジャンプしてとんこつラーメンには不可欠な汁がしたたる紅しょうがを太郎の顔面に投げつけた!
〜状況図〜
デ 謎
カ \
ス太郎 \
コ \
ー ジュ ↑
ト \←
「これは!く、くさか!臭いでおま!ばってんおいどん九州男児の心取り戻したばい!」太郎のほほは赤くなり眉はゴンブトになった。「SA・KU・RA・JI・MA!!」一瞬にしてデカスコートの右手をほどいた!「ハウス・テンBOSS!」そして太郎は髪も伸びたような感じになって無事地面に着地した!
「よし!なぞ!いまだ!!!」
まぁ夜遅ければいつでもいいからさ。早めに曲作っとくよ。あとネットとめられちったよ。貧乏っていやよね。
06/15 14:07[PC]
◆けんじろ
[書ききれないボリュームになった]
「ぎゅーん」
謎の男は空高く飛び上がっていった。
「ぎゅーーん」
過去にこれほど高くとべたことがあっただろうか?
「ぎゅーーーん」
いや、あるはずがない。人質をとるという非人道的なデカスコートへの怒りが隠れたパワーを目覚めさせたのだ。
「ギュン、ギューン」
思えば中学の頃からずっと、何かに打ち込んだことなどなかった。まわりが一生懸命にやっていてもどこか自分は冷めていた。元来飽きっぽい性格ということもあり、クラブ活動も趣味も続いたことがなかった。高校に入ると周りの友人たちはこれだというものをちらほらと見つけ始め、将来のことを考えるようになったが彼は焦りなど感じてはいなかった。
「ギューン、ギュン、ギューン」
そんな彼を変えるきっかけとなったデカスコートとの戦いをのちに彼はこう語っている。
「あのときはもう、無我夢中で。気がついた時にはデカスコートを退治していました。(笑)あの戦いで私は友人と協力すること、そして一生懸命何かに打ち込むことの楽しさに気づくことができました。そして、こんな私でもこれから少しずつ変わっていけるような、そんな自信がわいてきました。」と。
「ふぅ。一件落着だな。さあ勝負に戻るぞ!」
06/15 22:04[au]
◆インターネット止められたから
[家でやることなくて曲作ったよ]
よし。あれやこれやでいろいろたいへんだったな。じゃあさっきの勝負は俺の反則負けということでいいかな?
バトル1
ぽっきーを小刻みたべよう
負けを認めない両者が負けをかけて「田んぼを耕すリズミカル」で決着を。謎が勝ったためバトル1は謎の負け。
バトル2
箱の中に手を入れて中身を当てるやつ
ジューシィが一ポイント獲得したが反則でジューシィの負け。
そして最後のバトル3に勝負はゆだねられた。
いくぜ!忘れ去られていた謎ボックスを出しやがれ!最後の勝負はこれだ!
「今週のラッキーカード」
やったぞ!ラッキーカードだ!ということは俺はラッキーなんだ!謎!このカードにはどういう特典がついてるのだ?
番組の途中ですが現場から中継がつながっています。現場の岩清水さん。
はい。岩清水です。ただいまから都内某ホテルにてジューシィさんの新曲発表の記者会見が行われます!「今回の曲は。そうだな…ソウルでヒップホップでヘヴィーでハッピー。かな。ああ、仮レコーディングは昨日の夜にサダのスタジオで済ませたよ。あとは相方にベースと歌を入れてもらうのみって感じだね。ところで相方は明日なにしてるのかな。仕事じゃなかったら会いたいんだが。13時までリハで18時からバイトだからその間だったらあえるかな。あるいはあさって吉祥寺でライブだからライブ見なくてもいいから音源だけでも渡してお茶でもしたいなぁ。」以上現場から岩清水がお伝えいたしました。
06/16 13:15[PC]
◆ジューシィ
[友人に]
タウリンの曲の歌詞をだめだしされて凹んでます。
06/17 22:53[PC]
◆バカ野郎
[おれは好きだぜ…お前の…俺たちのリリック]
「ちっ、運のいい奴め。このラッキーカードを引いたやつには毎週楽しいおじいちゃんを紹介することになっている。わくわくするだろ?さあ、今週のおじいちゃんはどんなおじいちゃんかなあ?おーい!勝彦さーん!!」
遠くから白髪のご老人があるいてきた。
「今週のおじいちゃんは武蔵野市にお住まいの小林くんのおじいちゃん、勝彦さんだ。勝彦さんは生前、クリスマスには赤飯を炊いたり、時には突然『世話になったな…』などと意味深なことを言ってみたりと幅広い芸風でご家族のみなさんを楽しませてくれた素敵なおじいちゃんだったそうです。二千年一月一日の深夜に亡くなり病院から帰ってきたご家族がテレビをつけるとそこには新年を祝い、ばんざいをする国民の笑顔たち、これには一同大爆笑。『いやー、まさか我が家に2000年問題が起きるとはね…』あの日のこの洒落のきいた一言は今でもお孫さんの胸に残っているそうです。」
説明が終わると老人は静かに去っていった。
「さあ、準備運動はこれまでだ。さあ、決着をつけようじゃないか。再度ボックスに手を入れるがいい!」(ふふふ、おじいちゃんに夢中な隙にボックスに仕掛けをさせてもらったぜ。こいつ、さぞかし悲しむだろうなあ。)
06/18 02:29[au]
◆お前最近
[夜更かしが過ぎるんじゃないか?どうした?生活リズム乱して若者っぽくなりたいのか?]
「うふふ。来週はどんなおじいちゃんが出てくるのかなぁ。楽しみだなぁ。うふふ。よし!じゃあもう一回引くぞ!」ごそごそごそ。「ん?なんか中にハチミツのビンみたいなのがあるぞ?この中にクジが入ってるのかな?『シポッ』あれ?ここじゃないか。抜かな、あれ?抜け抜けない…。ちょ、ちょっとコレ抜けないよー。ち、ちくしょー!わなだな!トラップだな!謎ボックスの中に蜂蜜のビンに手が入っちゃって抜けないぞ!しかもビンのせいで謎ボックスからも手が出せん…!貴様!このまま一生謎ボックスを右手につけたままで青春時代をすごしていけって言うのか!!!!!」
06/18 11:41[PC]
◆今週いっぱいは予定が詰まっててな それに
[ほら、やっぱ夏は夜更かしDA・YO・NE!]
「ふっふっふ、かかったな。恥ずかしかろう。お前もこれで終わりだな。」
その時だった。
「ん゙ー、ん゙ー、ん゙ー」
「電話か?03?だれからだ?」
「もしもし」
「あ、謎也くん?今日出勤になってるけど…」
「え?あ?まじっすか?あれ?あ、はいすぐ行きます。すんません。」男は顔を赤くして電話を切った。
「ほんとごめん。バイトだ。来週いつ暇?急ぐから後でメールで。まじごめん。」
そういい残すと男は去っていった。
謎は深まるばかり、どうなってしまうのか?
今日て何時くらい空くか?五時半から八時まえくらいまであいてるんだが
06/18 13:25[au]
◆俺のMDプレイヤーなんか
[ちゃんと充電できたことがないよ。]
「え?バイトだったの?なんか長引かせちゃって悪かったね。あ、じゃあさ、あとでちょっとバイト先に顔出すよ。んでそこで勤務中に最後の勝負しようよ。ね。だから勤務中でもできそうな勝負を考えておいてね。俺もちょっとライブとソフトボールでの筋肉痛が激しいうえに失恋と友人逮捕が重なって心身ともにいっぱいいっぱいだから家で一休みしてくるよ。バイトがんばってね。」
そういうとジューシィはしょっぱい感じで帰路に着いた。
そのとき謎の男は見逃さなかった。ジューシィが昔から大事にしてるペンダントロケットを落としたのを…。
今朝、取調室ってところに行ってきたよ。
06/20 15:12[PC]
◆ソニーだめなのかな
[昨日はのんきにたこ焼き焼いてたよ]
「あいつ…、なんか気の毒だな…。おや?」謎の男は地面に光る物を見つけ、拾い上げた。
「これはあいつが大切にしていた…。ちっ、世話のかかるやつだぜ。しかし中身はなんなんだろうな?勝手にみていいのかな?」
がちゃ。
「こ、これは、あの組織の例の研究の秘密データ!あいつ、このものを!」
ざっ
「そのロケットを渡すアルネ」
「きさま、何者だ!」
「ワタシ、謎のカンフー使い、スーアル」
「くっそー、こいつはわたさん」
びし
ばし
びし
ばし
ばたん
「ふー、あぶないとこだったぜ」
謎の中国人がでてきて謎の男に襲いかかってきて負けました。
「こうしちゃおれん。人生に疲れたあいつにも追ってが」
つづく
そうか、ご苦労だった やんちゃなお友達を持ってるんだな
06/21 13:25[au]
◆ブランドとしては
[ソニーが一番好きだが。パナもケンウもアイwもなんか好きになれないなぁ。]
「あぁ。なんかあいつ急にバイトだとか言ってなんだかさみしぃなぁ。こんな時は幼稚園の時に拾ったわけわからない文字が書いてあるペンダントを景気よく振り回してテンション上げるか!よし!あれ?ん?ペンダントがない!!!テンションないときにブルンブルン振り回して遊ぶため大切なペンダントがない!どこに落としたんだ!
まぁいいか。拾ったもんだし。」
「那裡的日本人少年!別在那裡變動!」
「え?なに?なんていってんの?」
「汁的!應該明白我的事。」
「え?大きいこえだすなよー。ってか誰だよー。」
「秘密文章寫著請給我的垂飾!快點!」
「なんだよー。大きい声だすなよー。ピストルとか出してないでさぁ。ってピストル!!!こわぁぁい!!!!」
「如果事先?好監禁。乘坐車!」
「なんかよくわからないけどやめてよー!ちょっといたいよー!強くつかむなよー!」
ジューシィはなぞの中国人に連行されてしまった。
日曜何時くらいから会う?
06/21 18:50[PC]
◆たしかに
[パナソニックは電池でも作ってろよって感じだしケンウッドは名前がデリカットみたいだしアイワはなんかいやだしな]
「まあ、あいつのことだ。そう簡単にやられたりしないだろう。あ、いらっしゃいませ。」
謎の男はなんとかバイト先のコンビニにたどりつくことができていた。
「たんたんたんたんたんたーーんたんたんたんたんたーん」
「いらっしゃ…、ん?」
なんといかにも中国ぽいカンフー映画のザコっぽい服をきた男が二人、入り口から入ってきた。
「こうも簡単に拉致れるとはおもてなかたアル。」
「ヤツ、おもた以上に落ち込んでるアル、魚肉ソーセージでも買ってあげて元気づけてアレの場所はかせるヨロシ。」
一部始終を聞いた謎の男。
「!?おそらくやつらは。くー、しかし今は手がはなせん。どうすれば…」
ぽん。謎男の肩を大きな手が叩いた。
「山下先輩…」
「行ってこい。何かやらなければならない。そんな顔をしているぜ。」「くぅっ、なんて優しい先輩ばかりの働きやすいお店なんだ。あの日の広告に偽りなしだ。はい、行ってきます!とーう、ミステリージャーンプ!」
男はレジから飛び出すと買い物をおえた中国人の後をつけた。
一日あいてるから何時でもよいぞ まあ昼頃かな あと何やる?レコーデング以外
06/22 13:02[au]
◆パナソニックだったら
[いっそうのことナショナルのほうがオシャレだ。ナショナルのステカセでTMネットワークでも聞いて優雅な午後を過ごしたいものだ]
「もごもご。いったい俺をどこに連れて行くきだ!ん?この道は甲州街道。ま、まさか俺をサルがいて笛とか売っててロープウェイとかある山に連れて行く気じゃあるまいな!」
「そろそろいいか…」そういうと中国人はハイテクメイクをビリリとはがした。
「お、お前!まさか!」
ジューシィを拉致したのは予想もしなかった身近なあの人ってわけではなかった。
「お前!だれだ!」
「おれはアレだ。別にお前のしってる人間じゃない!」
「そうか!」
「そうだ!」
「じゃあおろせ!」
「いやだ!」
「そんなわがままで自分勝手な人にはメアド教えられんな!」
「そんなぁ」
「初対面だったらなおさらだぜ!マナーもなってねー上に中国人ぶったりする日本人に俺のメアドは教えられん!」
「それじゃあ勝負だ!」
「お断りだ!」
「えええええ!?」
「おろせ!」
「あ、その前にあの君の持ってるペンダントを返してほしいんだけど」
「あ、アレさっき落としちゃったんだよね。別にあげてもいいんだけど。ごめんね。」
「あ、そうなの?じゃあしょうがないか。どうしよっかな。なんか悪いことしたね。」
「いいやしょうがないよ。」
「じゃあ家まで送っていくよ。小岩だよね?」
「そう。なんか悪いね。送ってもらっちゃって」
「いいのいいの。じゃあゆっくり寝てて。」
「うん。そうするわ。」
そうだね。どこでやろうか。なんだかんだでらくねが一番気楽なんじゃないか?俺んちだと歌とれないしなぁ。深夜だったらサダのスタジオでもいいんだが。あとまたミスドいこうぜ。この前のこなかなかいいぞ。メールしてて普通に楽しい。
物語が見えてこなくなってきたなー。
06/22 13:30[PC]
◆夏っぽくなってきたな
[二十四時間耐久系が似合う季節だな]
「ちくしょう。やっかいなことになってきたぜ。いろんな意味でな。」
謎の男は中国人を追いかけた。
「はやく片づけないとつらい感じになりそうだな、一気にいくか!」
「とーう!はっはっはあーっ!」
中国人たちを追跡したり時に追跡されたり倒したり時に傷つけられたりしながらなんとかした。
「とうとう追いつめたぞ、お前がボスだな。ジューシィを離せ!いくぞ!」
びしびし
ばしばし
ボスを追いつめてジューシィを助けて二人でボスをやっつけました。例のつねるやつもやりました。
「ふぅ。なんとかなりそうか?これからどうする?お前が考えろよ。」
相次ぐどんでん返し。スピーディーなストーリー展開。やっぱり楽しいこの物語から次回も目が離せないぜ!
お前すごいな ぼくにいたっては一度たりともメールがこないよ まああれじゃこないよなって感じだったしなあ じゃあらくねとミスターは確定とするか
06/22 22:16[au]
◆そうだね。
[24時間といえば間カンペーのジュニアのサポートライブ楽しみだ。まぁおれは二回しかやらせてもらえないけど。]
うん。よくわからんが今回のイベントはすぐに片付いたな。気がついたら右手の箱もしっかりとれてるし。じゃあ勝負の続きに戻るか。よし。テンションあげていくぞ。
ジーンズメイトでお買い物してたって事をみんなにばらされてたまるか!!最後の勝負、負けないぞー!
よし次の勝負はこれだ!
「どんな時も…どんな時も…僕が僕らしくあるために…」
よし!もらったぁ!!この勝負は俺が得意中の得意とするバトル。貴様に勝ちはないぜ!!さぁ、この勝負の内容を読者の皆様に説明するがよい!!
うん。なんかおりえちゃんとゆうちゃんっていたじゃない?ゆうちゃんが俺のアドのほう持ってたみたい。おりえちゃんはやしこばのアド持っていったけど引っ込み思案な子なんだね。たぶん。
ところで1stシングルの歌やベースはもうばっちりなのか?ベースに関してはもう好きなようにやってよ。バスドラとかアレだったらずらしたりするから。言ってね。歌に関しては厳しくいくぞ。
06/23 17:16[PC]
◆最近携帯電話の様子が変だ
[けんちゃんとたぼくん?いーなー楽しそうだ]
「最後にはうってつけの勝負だな。ご存じでない読者の為にわたしが説明しよう。ルールは簡単、人通りの多い道を一気に駆け抜け、そのスピードを争うというもの。ただし、気をつけねばならないのはお互い両手に生卵を持っている点だ。これが二つとも割れた時点で失格とゆうわけだ。ここ数年、完走したものはいないとゆう原宿竹下通りで行うぞ。いいな?」
ついに始まる最後のチャレンジ。二人は商店街で生卵を割って他人に迷惑をかけてしまうのか?
「いくぜ。いっせーのー、せっ!」
戦いのなんとかは切って落とされた。
ん、任せておけ。一発OKだ。強がるのは得意なんだ。歌をどんな感じにするかだなー キャラかぶんないほうがいいのかな?
06/24 22:36[au]
◆うん。たのしみ。
[しかしながら最近けんちゃんが売れっ子でひょっとしたら事務所に所属しちゃってカラフルシューズ脱退=解散の危機なんだ。]
よし行くぜ。原宿駅から目指すは明治通り。この勝負はスピードはもとより集中力、そしてある程度の思い切りが肝心!申し訳ないがこの勝負はいただいたぜ!
謎め。さすがに足は速いなぁ。しかしながら両手の卵の握りに力が入りすぎだな。もっとこう、リラックスして握らないと自らの握力で割ってしまうぜ。甘っちょろいなぁ。しかし今日はもう夜も遅いというのにけっこうな人手だ。
レースは中盤、5mほど謎が先を走る。
「あ!ここは!ビートルズの専門店『GET BACK』じゃないか!確か『ファースト・U.S.ヴィジット』が入荷したばっかりだったな…。 (訪米40周年記念盤。1964年2月のビートルズ初渡米。エドサリヴァン・ショー他、何公演か行われたビートルズのアメリカ滞在時のドキュメンタリー。VHSも既に廃盤で、今回DVDでの再発は待望と言える。50分のメイキング映像を追加収録。)いま買いそびれたらいつ買えるかわかったもんじゃない…。しかし時間的にも厳しい。それに両手の卵を手から離した時点で反則負けだ。両手に卵を持ったまま俺は『ファースト・U.S.ヴィジット』を購入することができるのか…!厳しい選択になってきたな。
ん?謎のやろういつの間にかクレープショップに並んでやがる!誘惑に負けやがったな!よし。この好きに俺は『ファースト・U.S.ヴィジット』を購入して見せるぜ!」
キャラ設定がむずかしいよな。なんにしろMTRの準備しないとなぁ。めんどくさいなぁ。
06/25 16:08[PC]
◆え?まじで?ドラマーとして?
[なんかあれだな いろんな意味ですごいな いや、大変だな]
「はあ、はあ、ちょっととばしすぎたかな。クレープでも食べて一休みだ。小銭を用意して…、あっ」
チャリーン
両手がふさがっているので小銭を出すのも一苦労。謎助は小銭を道に落としてしまいました。
「うわっ、まてー。」
ドン!
グチャ。
「あ、ビ、ビジュアル系のお兄さん。すいません。」
あらあら。謎助は通りがかりのビジュアル系のお兄さんにぶつかって卵を割ってしまいました。
「ああ、わたしの美しく儚い衣装に月の光にも似たシミがついてしまいました。」
「すいません、すいません。」
ガクガク、ガクガク。
謎助はすっかりおびえてしまいました。すると…
「気にすることはありません。月の光がわたしを包み込んでいる。それだけのことです。」
許してもらえました。
「ちくしょう。こんなとこで失格かよ、ん?」
謎助はジューシィがお店に入っていくのを見逃しませんでした。
「しめしめ。」
おやおや、謎助くん。何か悪巧みを思いついたようです。
「すいませーん。クレープ屋さん。生卵って売ってもらえませんか?」
そうです。クレープの生地には卵が使われています。謎助はまるでスタートの時からその卵を握っていたように走り去っていきました。
06/25 17:01[au]
◆そうそう。
[すごいよね。]
「いまごろ最後尾に並んでた謎はやっとクレープ買ってるところかな。『ファースト・U.S.ヴィジット』をゆうゆうと買うか。ってか見てないし一回卵おいちゃえ。これくださーい。あ、あれ?現金1000円しかもってねーや。すんませんカードで。え?つかえない?ああ。支払い遅れてるからかな。しょうがないな。あきらめるか。」
ジューシィがしょげてる間にディスプレイの上においてあった卵は落下して割れてました。
「あー。割れちゃった。でも幸い一個だけだから。まだセーフか。シングルエッグでダッシュするか!」
「おい!ちょっとまてよWait!」
怖そうな店員が出てきました。
「生卵けちらしといてそのまま帰るって気じゃあるまいな?This boy?」
「あ、ごめんなさい。やっぱ掃除したほうがいいですよね。はい。します。ぞうきんかりてもいいですか?」
「わかったよちょっと今もって来るから。だるいなぁ。まったくI'm so tired」
「急いでるんではやくしてくださいね。」
「何言ってるんだい。そんなあせるんじゃねーよLet it be」
店員は巧みにビートルズの楽曲を会話に挟みつつだらだらぞうきんをとりに行ったりしてた。
「さぁ!さっさとキレイにするんだ!Jet!」
「え?Jetはウイングスの曲ですよ?」
「え?あ。そうだっけ?そうだ。間違えた。ちょっと勘違いしてた。うん。じゃあもういいや。行ってもいいよ。おれが掃除しておくよ。」
「ああ。じゃあよろしくお願いします。」
そうしてジューシィビートルズマニアの店員のプライドをずたずたにしたうえに掃除せずにゲットバックを後にしました。
06/25 18:19[PC]
◆一体どーゆー話の流れでそーなったんだ?
[カラフル内でのけんちゃんのポジションが確立してきたみたいだったがねぇ]
「ぶっちぎりだな。レフト、ライト両エッグも大胆かつ繊細なグリップで確実にキープ。三年ぶりにしては上出来だぜ。」
「きゃー!ひったくりよー!だれか、その男をつかまえてー!」
女性の声が響きわたると謎の男のすぐ横をハンドバックを抱えた男が走り去っていった。
「ひったくりか!?そうだ!」
謎の男は右手にもっていた卵をその背中に投げつけようとした。
「くっ、やつとの大切な最後の勝負、しかし、悪い人を見逃すことだけはできない。ちくしょう、まあいいさ。一個あればじゅうぶん。こいつはくれてやるぜ!」
びゅんっ!
ぐはっ!
卵はひったくり犯に命中し、すぐに周囲の人々に捕らえられた。
「ありがとうございます。助かりました。せめてお名前だけでも…」
「あ、はい。わたしの名前は…、
(はっ、わたしは今、謎の男、こんな変なかっこをしてることがばれたら明日から恥ずかしくてプライベートで外をあるけなくなってしまう。)
あ、いえ、名乗るほどのものではありません。わたしは先をいそぐので、それでは。」
そういい残すと謎の男は走り去っていった。
良いことをすることは気持ちがいい。読者のみんなも悪いことには「悪い」と言えるまっすぐな心を持とう!
06/25 20:59[au]
◆まぁ昔からやつはヤリ手だったからなぁ。
[うらやましいとしかいえないよ。]
む、ちょっと先を謎が走ってるぞ。しかし!なんだこの人だかりは!どうやらひったくり捕り物てんやわんやがあったみたいで野次馬とかいっぱいで走れん。この勝負厳しくなってきたぜ…。
「あ!いた!この人です!この片手に卵を持った人がひったくりを捕まえてくれたんです!」
「え?おれ?うん。まぁ片手に卵を持ってはいるが。じゃあ俺でいいかな。」
つぶらな瞳のハンドバックひったくられ少女は目が悪いみたい。
「本当にありがとうございました。このハンドバックは大して高いものではないんだけど私にとってとても大事なもので…。本当にありがとうございました!」
「いやいや。いいんだよ。それより怪我はなかったかい?」
「はい。平気です。とってもやさしいんですね。やさしくてそして強いんですね。今は何もお礼できないんですけど…。」
「ははは!いいんだよ!キミとその大事なハンドバックが無事だったらね。」
「…あ。これ…。もしよかったら。」
ジューシィは少女になんかのレシートみたいなのを渡された。ウラにはメアドと番号が書いてあった。『ドッキュンでした☆』と一筆添えて。そして少女はほほを赤らめそそくさと立ち去っていった。
なんだかよくわからんがラッキーだなぁ。いい事した気分になった上に極上のロリッコのメアドまでゲットしてしまった。早速メールしなきゃ。
ディア竹下通りのマヌケでおちゃめなリトルエンジェルへ
今日はなんだか災難だったね。でもジョン太夫セガール開運法によると不幸のあとに幸福が来るって話だよ。ほら、ひったくりのあとに僕とであっただろ。なんてね☆今日のオシャレショッピングはもうおしまい?今度原宿来る時はひったくり対策のために僕も一緒についていくよ。ってなんだかお調子者かな?☆てへへ!あ!僕の名前はジューシィ。君の名前を知ることができたら幸いだな。see ya!
メール両手うちの俺には片手に握った卵が邪魔でしょうがないけどなんとかピコピコうちました。いい返事が来るといいな。
じゃあ今日はケータイ充電も少ないから帰ってお菓子食べながらメールを楽しもうかな。
そしてジューシィは浮かれて原宿駅のほうに歩いて戻っていきました。
06/26 14:56[PC]
◆昨日のリバウンドがすごい
[さすがに飲み過ぎだった 朝からだるい]
「遅いなー、遅いなー。」
謎の男はひたすらまっていた。
「ん?駅の方がすごい騒がしいぞ。何かあったのかな?ジューシィには悪いけどちょっと行ってみよう。」
謎の男は駅に向かい、想像を絶する光景を目にした。
「ば、ばかな…。こんなことが…。」
つづく
けんちゃんの写真熱かったな 今度送ってくれよ
06/28 17:25[au]
◆俺に
[リバウンドなんかありえない。]
駅のほうでは大変なことがおこっていた!
その光景を見た謎は呆然と立ち尽くすばかりだった…。
そしてその様子をみて謎はこう思った。「
ミックスダウンしたぞ。なかなかだ。ネットがあるところにいって聞くといい。
http://shoes.web.infoseek.co.jp/colorful/taurine_one.mp3
06/29 15:54[PC]
◆さすがだ
[あの量を飲みこなすとはな]
その光景を見て謎はこう思った。
「そういえば朝から気になるサイトがあったんだ。気になるユニット、タウリンの曲が聴けるとか聴けないとか。マンガ喫茶にインターネットしに行こう!」
謎はマンガ喫茶へと急いだ。
ん。お疲れさま。とゆーことで後で近所のカッフェでアクセスしてくる。
06/29 21:38[au]
◆しゅうじ
[仕事つかれたよ]
原宿駅は騒然としてた。まさかこんなところで森口博子が弾き語り路上ライブをやっているだなんて。ギャラリーは物凄い量になっていたが、皆、静かに聞き入っていた。堀越からアイドルへ。そしてバラエティ進出でバラドルというスタイルを確立させつつガンダムのテーマソングをも歌う森口の歴史が走馬灯のように人々の脳に映っていた。
そしてジューシィは込み上げる涙をおさえながら漫画喫茶ヘむかった。
今度タウリンのプロモとりたいなぁ。最近職場で動画コンテンツの勉強してるから。
07/01 15:50[au]
◆こばやし
[そうか おつかれさま]
「お客様。当店は飲食物の持ち込みはご遠慮ねがいます。」
「だからなんべん言わせるんだ!この生卵は違うんだ。食べ物じゃない。そう、言うなれば勲章だ。シンボルだ。勝利の証なんだ。」
謎の男はなかなか店に入れないでいた。
「もう、いい加減警備員とかよびますよ。」
そのときだった。
「うぃーん」
自動ドアがあいてなんとも以外なGUYが入ってきた。
「どうしたんだ!その格好!いったい何があったんだ?」
いったいだれがどんな格好で入ってきたというのか?再三にわたるフリで終わる構成にキミは耐えられるか?
あー いいね プロモは必要だもんね 動画編集かあ やはりパソコン使えるて熱いよな
07/01 23:51[au]
◆いやいやなんだか
[ほんとにすまん。]
「ぱるーんぱるーん。僕ぱるーん。ぱるーん星からきたんだよ。ぱるーん。」
小麦粉の中の飴玉を探し当てたかのような顔面まっ白でパサパサなかんじの変な男がご入店。
「ぱるーんぱるーん。謎ヲ連行する。ぱるーんぱるーん。」
店内騒然!迷惑必死!謎と宇宙人は暴れだしました。
いろいろ忙しくて大変なんだよ。今日なんかポークビッツ宅で餃子パーティーだぜ。いそがしいったりゃありゃしねぇ。
07/05 13:45[PC]
◆しかし暑いな
[なんかだれるよ]
「あちちち!あつっ!やめろ、やめろって!」
パルーン星人と名乗る男はセルフサービスのホットコーヒーを注いでは謎にかけてきた。
「いて、いてて。いてててて!」
謎の男はセルフサービスの氷をついではパルーンに投げつけた。
「おい!てめぇら!食べ物とか飲み物とか粗末にするんじゃねえ!」
さすらいの料理人、三本杉哲夫も怒りが沸点を越え、マンガとか雑誌とかを投げつけてきた。
「キミたち!静かにしたまえ!」
インターネットが趣味のよしおくんもそんな彼らをみるとアクセスしまくった。
「あー、疲れがとれるわい。」
先月に定年退職を迎えた山下さんはそんな彼らをしりめにマッサージチェアーを堪能していた。
「なんてこった。やむをえん、いったん逃げるしかない。」
謎の男はレジで支払いを済ますと速やかに退出した。
コパリミンU作りたいな あ、さだとかまあかとかとバーベキューにいって楽しかったよ
07/07 20:18[au]
◆うああ
[いそがしー。]
プルルプルル。プルルプルル。がちゃ
「あ、なぞ?オレオレ。ジューシィ。さっきなんかごめんね。いろいろあって帰っちゃったよ。今日は決着つかなかったけど今度はコテンパにしてやるぞって思ってるよ。今度の勝負はいつにする?」
うん。知ってたよ。俺が誘われてないってこともわかってたよ。君らがバーベキューしてるころ俺はポークんちで全裸になったり餃子食べたりしてたよ。コパリ作るってたって俺に依存するんだろ?俺にっていうかパソコンに。
07/08 18:42[PC]
◆汗ががんがんでてくる
[公園でひなたぼっこ中だ]
「ぐすん、ぐすん。」
謎の男は留守電を聞くとなんかとても寂しい気分になった。
「あいつなんか忙しそうだなあ。楽しんでやってるのかと思ってたんだけどそうでもなかったのかなあ?気まずいなあ。勝ったのになあ。勝ってたのになあ。」
謎の男は部屋の明かりもつけずに買いすぎたホールズをなめまくった。月明かりが部屋に射し込み、謎の男をやさしく包み込んでいた。
「もうすぐ夏がくるな。」謎の男はそっとつぶやいた。
な、なんてこと言うんだ!反論できないだろ!あやまれ!あやまれよ!
07/09 13:41[au]
◆シルマン
[汁男]
結局勝負つかずじまいか…。何か俺の人生いっつもこうだよなぁ。なんにしろ話の流れ的には今週中にクライマックスにもっていかなきゃなぁ。謎の奴妙にノリノリで勝負してたからなぁ。あれって冗談じゃなくて本気なのかな?だとしたら相当やばいよな。こうなったら最後の勝負はアレにするしかないかな。アレをするには季節的にどうかと思うしロケーションも考えなきゃいけないから若干面倒な事になるが……。背に腹は代えられんよな。それなりに出費も覚悟しないといけないし念のため田舎のおじいちゃんとかにも連絡いれて置いた方がいいかもな。ノースリーブがかっこいいっていう男子が多いってのもうなずけるしな。今後の長い目で見た時にアルカリまたは充電電池にしたほうがいいっていうのもいうまでもないしな。
よし。そうと決まれば謎の奴にお手紙かこう。
『やるっきゃ騎士☆ソルティームックのマジ反省で〇〇ピンもスポーティにならざるを得ない的なアレ。もしも君が大正生れだったら。おれは明治でも構わない。昔のマックのポテトのケースのデザインをおぼえてるかい?だとしたら明日(みょうにち)ラスト勝負だ。アレでな。場所は…。そうだな。新宿イシバシの向かいの世界堂の前だ。あと緑はワンナップ、赤はおおきるなるやつだ。』
ジューシィはバイク便で手紙をおくった。
マーシャル買ったよ。100Wなのに壊れてて音が小さすぎるから部屋でも使えるって代物だ。うん。後悔してるよ。
07/13 13:52[au]
◆すまん
[つい筆無精になっていた]
コケコッコー!
「なんだ。もう朝か。」
謎の男は庭でにわとりを飼ったりいちごを育てたりしているのだ。
「!? 手紙?」
謎太はジューシィからの手紙にさらっと目を通した。
「最後の勝負はあれか…。なんのことやらさっぱりわからんな。あいつ指事語とかほんと多いよな。まあテンション的にもわかってるふりしてごまかしごまかし進める方が無難だな。そうときまれば新宿にいそがねば!」
ついた。
「待たせたな。じゅーしぃ。まさかおまえがあれを挑んでくるとはな…。おまえとはもっと違うかたちで出会いたかったぜ。」
うっすらと目に涙を浮かべながら謎太はチョークで道路に太めの線を二本引いた。
「バトルフィールド、レディ!アイアムミステリーガイ!ファーストアタッチメントカミンナウ!」
謎太は大声で叫んだ。結構ドキドキした。
「さあ、先攻はおまえに譲ろう。」
戦いのあれは切って落とされた。
当日はもちろんタウリンTだよな。
07/15 22:27[au]
◆しゅ
[とうとう明日だね]
『チェストザセンタースタンディング!!!』ジューシィは太い線を飛び越えみごとなまでにその2本の中央に着地しそして鳳凰のポージングをした。
親戚死んだから明日打ち上げ出れないかも。
07/18 23:13[au]
◆け
[司会は初の試みだ よろしく頼む]
「こいつ、のっかってきやがった。あってたのかな?でたらめでもやってみるもんだな。」謎の男は思いました。
「おまえはその程度ではないはずだぜ!くらえ!ソーセージ爆弾!」
そう叫ぶと謎の男は用意しておいた大量の魚肉ソーセージを鳳凰のポーズをとっているジューシィに投げつけた。
謎の男は思った。「こんなんでいいのかな?これってどーゆー勝負なんだろうな?なんかやだよ、おれ…」
まじか。なんかおまえ最近まるでついてないな
07/19 11:47[au]
◆なかむら
[よし]
『メイキングLove!セカンドエディション!』もうジューシィは必死だった。ってか夢中だった。
『へいへいへい!そんなんじゃきかねーぜ!』
07/19 12:59[au]
◆楽しかった
[いろいろお疲れさま]
「なんかこいつ…、いい目してるな…。思い出すな、あの日のこと…」
「四番、サード、中村くん。」
九回の裏、二死満塁、あと一人押さえれば三年目にしてついに念願の甲子園だ。
「中村…、やはり今年も俺の前に立ちふさがるのはおまえか…。今年こそお前を倒し、甲子園にいくんだ!」
謎の男は乾いた唇をかみしめた。
「さあいくぜ中村!うおー!」
ギューン
ズバーン
「ストライーク!」
体力は既に限界だというのに今日一番のストレートがミットに収まった。
「はあ、はあ、あと二球。一気に行くぜ!うおー!」
つづく
あー、昨日はすごく疲れたよ。いいイベントだった。タウリンのテーマが頭から離れない
07/20 11:34[au]
あんたすごいね。ここまで全部読んだの?
これからもこのBBSは続行していきます。 |